カスタムオーダー

選択済み項目はページ下部に表示されていきますので、ご参照ください。
お見積り内容が確定いたしましたら、数日以内に図面と一緒にご注文のURLをお送りさせていただきます。

  • 1工具選択 / 被削材
  • 2刃径 / 刃長
  • 3シャンク / コーナー
  • 4コーティング / 刃先処理

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1工具の種類
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工具の種類を一つお選びください。(※工具画像をクリックして選択してください。)

2被削材の種類
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選択中の工具
刃径 Dc の選択※0.1刻み
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(φ)
刃枚数 z の選択
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未選択です

有効刃長l1(APMX)の選択※0.5刻み
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※刃径基準で0.5Dから選択式(L/D)

(L/D)
首下長l3(LU)の選択※0.5刻み
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(L/D)
1段目の有効刃長l4の選択※0.5刻み
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(L/D)
ステップ角 (sig°2) の選択
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コーナー部の指定
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コーナー部の指定(RE)-詳細※0.1刻み
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※刃形で1.2を選択した場合、0.1のみ選択可能です。

(mm)

シャンク径 D2(DCON)の指定

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※刃径以下は選択できません

Φ
シャンク長LSの指定※10刻み
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(mm)
コーティングの有無
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※コーティングありの場合は納期が+10日ほどかかります。

刃先処理の有無
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正面戻しの有無
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底刃形状
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お客様情報入力

氏名:
メールアドレス:
メールアドレス(確認):
電話番号:

選択済み項目一覧

工具の種類
被削材の種類
刃径 [Dc]
刃枚数 [z]
有効刃長 l1(APMX) / 実数値
首下長 l3(LU) / 実数値
1段目の有効刃長 l4 / 実数値
ステップ角(片角)[sig°2]
コーナー部
コーナー部-詳細 [RE]
シャンク径 D2 [DCON]
シャンク長 [LS]
コーティング
刃先処理
正面戻し
底刃形状

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下記内容で確認

工具の種類

現在表示している以外の形状の製品もお見積り・製作可能です。
チャットやメール、お電話等でお問い合わせください。

被削材の種類

ワーク材質を選択してください。
(ステンレス向けは近日オープン予定)
高硬度材や難削材、複合材向け工具についてもお見積り可能です。
チャットやメール、お電話等でお問い合わせください。

刃径

スライダーを操作するか、もしくはボックス内に直接入力してください。
スライダーを操作後、キーボードの矢印キーの左右で0.1刻みで細かい調整をすることが出来ます。
刃径を基準に、以降の選択幅が変化します。
(刃枚数や有効刃長、シャンク寸法の最大・最小値など)

※特にご指定がなく、標準的に製作した際の
刃径公差:0~-0.02

上記以外の公差をご希望の場合も承ります。

刃枚数

刃径を基準に刃枚数の選択肢が変化します。
1.0~4.9の場合  :~4枚刃まで
5.0~11.9の場合  :~6枚刃まで
12.0~32.0の場合 :~8枚刃まで
(※スクエア/ラジアスエンドミルの場合)

ネック付き/段付き形状に関しては、
2,3,4枚刃の選択肢で固定です。

有効刃長の選択

刃径を基準として、0.5D刻みで選択することが出来ます。
(例:刃径10、有効刃長3.0を選択→有効刃長30mm)

一般的に、刃長が短ければ短いほど工具剛性が高く、安価にお見積をすることが出来ます。

首下長の選択

ネック付きエンドミルを選択した場合のみの選択肢です。
選択肢以上のロングネック仕様もご対応できる場合がございます。
チャットやメール、お電話等でご相談ください。

1段目の有効刃長の選択

段付きエンドミルを選択した場合のみの選択肢です。

段付き部(面取り部)への繋ぎ目のR指示なども承ります。

チャットやメール、お電話等でご相談ください。

ステップ角(sig°2)の選択

ネック付き工具の場合は15°と30°
段付き工具の場合は15~70°まで選択することが出来ます。

※片角表示になっています。

90°の面取り付きエンドミルの場合は45°を選択ください。

コーナー部の指定

スクエア系のみの選択肢です。

通常仕様と、欠損防止の微小面取り仕様を選択可能です。

コーナー部の指定(RE) -詳細

コーナーラジアスの選択肢です。
刃径によって最大値と最小値の選択肢が変化します。
最大値は[刃径の半径-0.5mm]まで。
最小値は以下の通りです。
φ6以下   :0.1
φ 6.1~12.0:0.2
φ12.1~20.0:0.3
φ20.1~32.0:0.4

※標準コーナーR精度±0.02
上記以上の公差をご希望の場合も承ります。

シャンク径の指定

標準寸法を選択した場合、
刃径と近い安価で一般的な寸法となります。

刃径よりも太いシャンクを選択することが出来ますが、径差が大きいほど高価になります。

径差が大きい場合はシャンクと首下をテーパー形状でつなぎますが、径差が小さい場合は90°でつなぎます。
(目安:直径で2mm程度以内の差の場合)

刃径より細い寸法(逆段仕様)を指定することはできません。

シャンク長の指定

標準寸法を選択した場合、刃長や首下長を考慮して最も一般的サイズで安価な寸法となります。

全長(刃長+シャンク長)が60,80,100,110mmで製作できる場合は、安価にお見積りできる可能性が高まります。

突き出しの長い工具の場合は、刃長を伸ばすよりシャンクを伸ばす方が安価です。

コーティングの有無

コーティング無しが最も安価かつ短納期です。
コーティングありの場合、無しと比較すると+10日程度の納期がかかります。

-各コーティングのご説明-
TiAlNは比較的安価で、鋼や鋳物の一般的な加工向けです。
Si系TiAlNは比較的新しく、耐摩耗性・耐溶着性に優れます。
AlCrは最も薄膜で、高い切れ味。耐熱性能に優れます。

刃先処理の有無

ラップ処理を行うことで、
刃先の溶着とコーティング剥離の防止、
切りくず排出性能の向上が期待できます。

正面戻しの有無

刃底からコーナー部に渡る形状のことで、主に刃先強度/切れ味に影響します。

正面戻しあり仕様の場合は刃先強度がありますので欠けにくく、汎用的にご使用いただけます。

正面戻しなし仕様の場合は切れ味がありますので薄板材・ステンレスやアルミ加工の際に有効ですが、耐欠損性は劣ります。

底刃形状

標準仕様は一般的なエンドミルと同じ形状で、中凹形状です。

フラット形状を選択した場合、
止まり穴の座面を突き加工で平らに仕上げる事が可能です。

また、通常の溝/側面加工時に底面部分のツールマークを抑制できる効果も期待できます。

注意事項

前画面の選択に戻りますと、現在まで選択されている項目がリセットされます。 ご注意ください。

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確認

刃径を基準にして各寸法の選択範囲が決まっていますので、
このページに戻って刃径を変更すると、
以降の選択内容が初期値に戻ってしまいますのでご注意ください。

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